

好きな医療を掲載して助け合う
院内コンサルの様な互助コミュニティ
医療機関同士の紹介業務システムと医療リソース掲載
『M-INT(ミント)』
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料(+30点)対応
Introduction
導入医療機関のご紹介
M-INTは多くの医療機関で導入されています。
導入都道府県数:
43
/47
(2026.1.30)
CT、MRI、内視鏡、DEXA、リハ等依頼先施設掲載数No.1
(当社調べ)
医療業界長年の課題を
M-INTが解決する
〜 M-INTのメリットは医療従事者、患者の双方に 〜
医療職として好きな医療の掲載(特許取得済み)
好きな医療、こだわりの医療を掲載、閲覧できる
貴院の「好きな医療」「こだわりの医療」「得意な医療」「もっと稼働させたい専門検査、専門人材スキル」「珍しい けど実はできる医療」の掲載、共有し合えます。医療のプロ同士限定なので、専門性高いスーパーニッチ医療や職人気質な自己満足医療の掲載も大歓迎!それらが他の医師にとって助けとなります。


プロ同士のための互助コミュニティ
利用は医療機関限定
医療機関(医療従事者)による医療機関(医療従事者者)のためのコミュニティ。総合病院で働いていた時の院内コンサルのように、双方のやりたい事や強みを知って助けあえればより幸せに医療できます。作りたいのは、医師だから知ってる、当直中、外来病棟の他科依頼、そういうときに詳しい先生に繋げられた時の安心感、自分の得意やできる事で他の医師から頼ってもらえる嬉しい感覚。そういう体験を日々の診療においても日常となります!
いつでもどこにでも
患者様を紹介し合える
患者様へお渡しする受診先医療機関の予約方法も
1クリック印刷できます。
また院内コンサルのように、紹介状も即時共有できます(ご利用は任意)。
※診療情報提供料( 2 5 0 点) + 検査画像情報提
供加算/電子的診療情報評価料( 30点) の加算可能。

Case study
導入事例

JR東京総合病院
各科の診たい症例や方針を掲載してます。スマート健康ステーションをはじめとする周辺の医療機関から、JR東京総合病院へ紹介患者を受け入れる際にご利用いただいております。紹介情報が事前にシステム上で把握できるため、予約の際に患者から聞き取る時間が従来の半分程度となりました。また、紹介状の本文に記載されている主症状等の情報や付随する検査データを、事前に医師が把握できるため、スムーズな診療に活用いただいております。














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